アストルティア昔話

さて、そんなわけで地味にアストルティアを楽しんでいたエル子だったが

フレンドはなかなか増えず、チームにも入ってみたものの今ひとつなじめず、てことでやっぱりソロでの活動がほとんどの状況だった。
コミュ障は大変だな。 ...

アストルティア昔話

よう!ちょっと久しぶりになっちまったが元気にしてたか?

え?オマエ誰だって?

だからプノッペだって!

5年以上故郷にも戻れず誰からも話しかけられないしがないプクリポだよ!
ああわかってるさ! ...

アストルティア昔話

ロックフェス

それはアーティスト達とそこに集った観客が一体となる一大フェスティバル。
そこにあるのは、きっと熱い魂の叫びと感動の涙でしょう。

一方

ここアストルティアでも、その昔「伝説のロッ ...

アストルティア昔話

オッス!
オイラはジュレットの見張り番プノッペ。
毎日ここの高台から飛び降りる奴を見守ってるぜ!

まぁ、見てるだけなんだけどな!

さてそんじゃ前回の続きだ。

エル子とパパさんは、その ...

アストルティア昔話

オッス!オイラはプノッペ!
何やらラギ雪原並に寒い日が続いてるようだがみんな元気か?

まぁラギ雪原ってとこにはオイラ行ったことないんだけどな!

さて今日も例のへっぽこエル子の話をするぞ。
この前 ...

アストルティア昔話

待たせたな!
俺こそが「アストルティアに舞い降りた漆黒の堕天使」レテリオだ。

「今日俺が求めているのは…」

待て!
待て待て待て!!

なんでオマエが喋ってるんだ。
アストルテ ...

アストルティア昔話

オッス!おらプノッペ!

え?ゴ○ウ?

なんのことだ?
そんなヤツは知らねぇな。

まぁそんなことは置いといて。

実はちょっとした手違いで、もうしばらくオイラがエル子の話を続けること ...

アストルティア昔話

るわけなかった!

よう!

オイラはプノッペ。
ジュレットの高台で冒険者をいつも眺めてるしがないプクリポさ。

え?何を見てるのかって?
主にここから飛び降りるヤツを見守ってるのさ。 ...

アストルティア昔話

トノトじゃ。みな風邪など引かずに元気にしておるかのう。いんふるえんざが流行っておるようじゃから気を付けるんじゃぞ。

さて前回はエル子がどれだけすろーぺーすかという話をしておったな。

今回はその後のエル子のお話じ ...

アストルティア昔話

わしの名前はトノトじゃ。
アズランの町に住んでおる。
レタラの奴にばとんたっちされてしもうたので、例のエル子の話の続きはわしからしてやるぞ。
の、が多いな。すまんの。

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