【Ver4.4直前】メギストリスの都外伝クエスト「栄光に隠された闇」復習その2

来てくださってありがとうございます。

前回

に引き続き『メギストリスの都外伝クエスト「栄光に隠された闇」』のストーリーをゆずもちに進めてもらいます。
今回は『クエストNo.233「亡霊は眠らない」』の攻略になります。

※なお、既にプレイ済みの方を対象にした振り返りとなりますので、未プレイの場合は完全なるネタバレになります。ご注意ください。

クエストNo.233「亡霊は眠らない」ストーリー

500年前のフォステイルについてを記した書物がどうしても見つからないというラグアス王子。

ん?500年前って…

神殿レイダメテスがアストルティアに現れ、私たちプレイヤーが冥王ネルゲルを倒したあたりですよね。
確かフォステイル様はまだあそこにいましたね。
じゃあフォステイル様に直接聞きに行っちゃえばいいんでないの?

なんて思って過去のゲルト海峡に行ってみたものの

ですよねー!

改めて「アストルティア創世記」で確認してみましたが、フォステイル様が現在のメギストリス王になったのは、冥王ネルゲルを倒した後のことでした。
まぁ、そうでないとこんなところにフォステイル様がいらっしゃるわけもありません。

気を取り直してメギストリス城に戻ります。

 

と、そこへ

一人の兵士が王子のところにやってきて、エピステーサ丘陵にあるピテッザのほら穴にまたまた亡霊兵士が現れたと報告します。

ラグアス王子は、自分の見た夢が予知夢であるなら、亡霊兵士はこれからもどんどん現れるのではないかと心配します。

そこで、精鋭部隊による討伐を命じますが

それだけでは不安なので、やっぱり力を貸してね♪とのことで

クエスト受注です。
やっぱり報酬はかなりしょっぱい。

さっそく「便利システム」でピテッザのほら穴に到着してみると

精鋭部隊はすでに全滅した後でした(はやっ)。

その部隊長が少し気になることを話します。

なんと亡霊兵士の剣さばきは「メギストリス流剣術」に似ているとか…。
ということは、あの亡霊たちはかつてのメギストリスにいた兵士?

そして、亡霊兵士自身もこんなことを話します。
「家族を救う」とは、いったいどういうことなのでしょうか。

それはともかくさっそく亡霊兵士たちと対決です。

まぁ上級なので、下級兵士たちよりは少し時間がかかりましたが、それでも1分程度でさくっと殲滅です。

戦闘後、やっぱりこの兵士も気になることを言います。
「愛する家族を救い出す」
気になりますね。

そして

フォステイルについて書かれたとおぼしき本をゲットです。

それはそうと…余談ですが

今回サポさんの一人が「Vジャンプの仮面改」を付けていたんですけど、ボス戦でもわたアメを落とすことがあるんですね(笑)。ラッキー☆

お城に戻ってラグアス王子に事の次第を報告します。
(これも余談ですが、Ver4.4直前の駆け込みなのか、ふだんはほぼ無人のこの場所に結構プレイヤーがいました。)

そして、戦闘後に拾った本を王子に差し出すと

その本に記された文字は古代のプクランド文字とのこと。
王子は勉強家なので、古代文字だって読めるんだそうです。

なんと本のタイトルは「フォステイル伝」!

もしかするとこれでフォステイルが王位についた経緯についてわかるかもと浮き足立つ王子。

ということで謎解きは次回に持ち越し。

今回のクエストクリアです。

まとめ

時間がないので本当は今回2回分やってしまいたかったのですが、やっぱり長くなってしまったので、続きはまた次回ということにさせていただきます。

たまには人間ゆずもちもいいでしょう(笑)。

続きはこちらからどうぞ。

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