へっぽこエル子「聖守護者の闘戦記Ⅲ」に挑む(実践編その2)

2018年6月20日

聖守護者3の練習にはなかなか行けていませんが、これまで練習したり動画を見たり他のブログを読んで勉強したことを、このあたりでいったんまとめてみたいと思います。

主に自分のための覚え書きとなりますが、間違っている点があったりこうした方が、というご意見などありましたらご指摘いただけると嬉しいです。

ちなみに前回の記事はこちらです。

私がやっているのは「天地・僧侶・キラパン・キメラ」の構成の天地ですので、主に天地視点で考えたものとなります。

立ち位置に気をつける

●天地は骨と犬の両方を巻き込んで「めいどうふうま」でダメージを与えていくことが中心になるので、できるだけピンクの円の中に立つことを意識する。

●犬は立ち止まると範囲攻撃の可能性が高いので、範囲攻撃(特に「狂い裂き」の範囲が広い)の当たらない位置まで離れて攻撃する。

●シャドウウィスパーや邪魂冥道波といった前方ダメージ技を避けるために、ターゲットと犬の直線上に立たず常に斜め後方の位置取りを意識する。

●ターゲットになっても壁際に走って逃げない。
壁まで追い詰められて死ぬと僧侶さんやキメラの蘇生が困難になり、蘇生するために近寄ってくる間に蘇生役まで攻撃を受けて死んでしまう可能性が高くなるので「あ、次死ぬな」と覚悟したら出来るだけ僧侶さんかキメラの近くで倒れるようにする。
近くと言っても骨の「闇の流星」は出来るだけ他を巻き込みたくないので、あくまで蘇生しやすい位置を意識する。

●自分がターゲットになり一度攻撃を受けた際に死なずに済んだ場合、そのままの位置ですぐ攻撃などの行動はせず、範囲攻撃を警戒して移動する。
この場合も次の攻撃で死んでしまうこともある(範囲技でなく殴られたり)ので蘇生役の位置を把握して出来るだけ蘇生しやすい位置に移動するよう意識する。
※ここが私が特に出来ていない部分

カカロンの維持を忘れない

げんまの滞在時間は2分なので、召喚した時間を左上の残り時間表示で必ず確認して、2分引いた時間を覚えておく。
慌てると時間を忘れてしまうことがあるので、召喚したらPTチャットで時間を打ち込んでおき、忘れたらログ確認するという方法も。

げんまは消える前にはアイコンが点滅するものの、点滅してからでは間に合わないこともあるので、1分30秒を過ぎたら早めに再召喚する。
ヒーリングオーラを使用したら再召喚でもいいかと。

なお、再召喚時に死亡しているキャラがいると、カカロンの最初の行動は蘇生確定なので、これを狙って再召喚するのもあり。
ただし召喚コマンドを決定すると即座にげんまは消失するけれど、再召喚までにはほんの少しタイムラグがあるので、その間に自分が死なないように注意する。
自タゲ時の再召喚は危険なので、その場合は世界樹の葉を使う方が安全。
蘇生対象との位置関係とタゲをよく見てどちらにするか判断する。

必殺技は封印

●必殺技はモーションが長く、敵から視点も外れて危険なため使わない。

●CT技はテンションアップ時のみに限定して使い、それ以外は「めいどうふうま」で二体を巻き込む。

まとめ

キラパン入りの場合、キラパンがだいたい犬の範囲攻撃を誘発してくれるので、キラパンの前で犬が立ち止まったら範囲技を警戒して斜め後方にさがるといい感じかなと思いました。

とにかく3は敵のテンションアップが頻繁なことと3回行動など理不尽なことも多いので、へっぽこの私にはまだまだ覚えることがたくさんで大変です。

今日は久々に師匠と3の練習が出来そうなので今回書いたことをしっかり頭に置いて頑張りたいと思います。

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